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■ 中山七里の報道サスペンス小説「夜がどれほど暗くても」を上川隆也主演でドラマ化!原作は、”どんでん返しの帝王”の異名をもち、『さよならドビュッシー』『セイレーンの懺悔』など数々の作品が映像化されてきた中山七里の同名小説。

上川がWOWOWで主役を務めるのは、2018年放送の「連続ドラマW 真犯人」以来、約2年ぶり。

今回スクープを追う有名週刊誌の副編集長・志賀倫成役を演じる。

また、本作には演劇集団キャラメルボックスの盟友・坂口理恵が出演しており、10年ぶりの共演を果たした。

■ 豪華実力派キャストが集結主人公・志賀と対立する若手記者・井波渉役はWOWOW連続ドラマW初出演の加藤シゲアキ。

被害者遺族の少女・星野奈々美役には女優としても活躍の場を広げる岡田結実。

ほか、高橋克実、鈴木浩介、高嶋政伸、羽田美智子、原田泰造ら実力派キャストが顔をそろえる。

■ 重厚な人間ドラマ追う側が一転、追われる立場となった主人公が、ある出来事をきっかけに事件の真相に迫っていく。

容疑者の家族になってしまった人間の姿から報道の自由や意義を問いただす、重厚な報道サスペンスドラマ。

【あらすじ】ちまたにあふれる数々のスキャンダルを暴いて売り上げを伸ばしてきた大手出版社の雑誌「週刊時流」

副編集長の志賀倫成(上川隆也)は、ジャーナリストとしての自負を持ち、充実した生活を送っていた。

しかしある日、大学生の息子がストーカー殺人を起こし、その場で命を絶ったことで、幸福だった生活は崩れ去る。

スキャンダルを追う立場から一転、容疑者の家族として追われる立場になった志賀は、別の雑誌へと左遷され、理不尽な報道やネットを飛び交う噂などで精神をすりつぶしていく。

妻ともうまくいかなくなり、そんな絶望的な状況の中、ある少女との出会いから志賀は再び突き動かされる。

果たして事件の真相とは何だったのか?深い闇の中で見つけた一条の光とは?(C)2020WOWOW/テレパック機能項目ジャンルサスペンス時間198分ディスク枚数2枚メディアDVD制作国日本。

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